『つながる遊び』にハマリ中。
※なんか同日付けのわふ日記にインスパイアされたぽい。


はーいみんな、そこのエクトプラズムしてる君も、試験前なのにポケモンやってる君も元気かーい?
当たり前じゃないか、それは当然私のことだよベイベー!
で、今日はみんなと英語の勉強をするためにいくつか問題を持ってきたよ!
まあ普通に書いても問題の選考基準がオカシイから楽しいけど、なんとなくネタをからめていってみよう!


『bury』(意味、発音)

習った意味は『埋める』だけど、携帯の辞書だと『埋葬する』『忘れる』が先に出てきたね。
発音は『ベリー』、廊下で『バリー!』と英語教師に向かって叫んでいた人がいたね、意味不明だ。
あと『bury at sea』は『水葬する』という意味だ、いつまで『JewelFish』ネタを引っ張るんだろうね!


『Air is to man what water is to fish』

『空気と人の関係は魚と水の関係と同じである』。
つまり、必要だって事だね。文法事項は関係詞の『what』。
わかりやすく言うと、『ヴァンとルークの関係は卵丼とヴァンの関係と同じである』ということだ。
わかりにくくなってる上にヴァンのことをかなり誤解して認識してますな。


『Whoever wishes to join our club will be welcome』

ぶっちゃけて訳すと『部員大歓迎』ですね。
どっかで書きましたね今日この文章、ネット上で。
英文はインパクトあるよなきっと、と思いつつ発言しました。
『疑問詞+ever』の形は今回の『whoever=誰でも』以外にも存在する便利な形。


『Reflection』(意味)

携帯で調べたら『反射』『熟孝』『反映』と、本文での意味が最後に出てきたね。入試に出やすいのは二番目。
実はこれ、普段から私たちが大変お世話になっている単語なんだ、大事なんだよ。
『リフレクター(ポケモン)』や『リフレックス(TOP)』はこの単語から発生したんだ。
実はみんな、ゲームのお陰でいガイとボキャブラリーはあるはずなんだよ、ある方向には、ね。


『as time goes by』

『時が経つにつれ』、重要な熟語だ。
何故か覚えられず、『as long time goes』やら『a long time ago』やら、誕生してたわけだ。
前者は最早繋ぎ合わせで文じゃないけど、後者は『今は昔』、つまり『昔むかし』という意味だ。
英語と古典は妙な所で気が合うから不思議に思わないかい、君。


気付いたら日付が変わっていたね。
量が少ないのは携帯からだからだ、許せ。
というわけで、明日はきっと世界史ネタで書く。
世界史は二類一桁キープが目標です、代数は平均が以下略。

それでは次回!


*─────[無限&銀雨日記]─────*

作業を取り入れた日記になってしまった。

銀雨は地味に称号変更。
そしてまだ地味に変わった事が。
うん、気になってたから、とってみた。

ちなみに称号の由来はそれこそ小林蕪絵師さんだったり。
静火は『鴉』なんですよね、うん。あと緑がメインカラーなのと、空。
『空翠の鴉』だと寂しいので、結社放浪とひっかけて『旅鴉』に変更、そんな感じで。

あと少しCPが…!
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by forWAM | 2006-12-07 00:13 | DAYs --日々徒然
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