嘘ではないと知った我々の苦悩とは。
I先生という女性がいる。
この春、他校へ異動となった。
さて、この理由に関して行われたやりとりは、今月七日の日記より。

母[寿退職?]

私[え、まさか…確認しないといけませんね。]

母[真実はどこかからもれてくるものだ。事情通を捜せ。]

私[了解した。]

そして、とうとう明るみに出てしまった事実。
うちの学校に勤めてらっしゃるK先生とご結婚なさったらしい。
証拠物品は、某ロボさんが見てしまったというI先生の異動先名簿。
名字が変わってて、というやつだった。こりゃもうほぼ確実だろうがおい。
これを受けてK先生愛? なあるお方がすんごいことに。愛つーか尊敬かな。
そしてその逆鱗に触れるかのような発言を、無意識下で繰り返してしまう私。
ホント気をつけなくてはメンチ…違う、ミンチにされる日も近いかもしれない…。

(※メンチ…「めんどっぃ」の略、文化祭執行部でいつか私の間違えたA君が開発)


教員陣迷語録。

「大脳新皮質で結婚しろ」by.生物T先生
(古皮質で抱く愛情はいつか冷めるが、大脳新皮質で抱く尊敬の念はいつまでも消えない…らしい)

「(デート中くらいは)我慢しなさい」by.国語B先生の元カノ
(二人でいても、町中を行く可愛い女性に目が行ってしまう彼氏にどうぞ)

「断定的なことを言わないのがコツです」
「駅を降りたらそこは戦場です」
「ばんざーい(超棒読み)」       by.担任T先生
(上・いいと思う、中・監視の目はいつもそこに、下・ついでに真顔で)

担任が群を抜いてえらいこっちゃな予感。
迷語録つくったらなんじゃこりゃかも。
ちなみに、英語のM先生は内輪ネタがうまい。同じくO先生は…まあ、彼女はツンデレだから ←祟られるぞ。
というか授業中、B先生(通称『バンバン仮面』)がよくO先生を引き合いに出してくるのは気のせいか。
確かにクラスは隣だがな、バンバンが言うと怪しいんだよ…!
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by forWAM | 2007-04-24 19:05 | DAYs --日々徒然
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