Heaven's Place/Janne Da Arc→
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え、えふえふすりー、くりあしました…。


実は裏で宿題やら課題やらポスターやらの存在が発覚しつつ、です。
ゲームやってる場合じゃないよ私、でもとりあえずクリアしとかないと…!
今後また時間が擦り減ってゆく運命なのは了解しているため、だからこそゲームです。


クリアデータは写真の通り、騎士と賢者と魔人と幻士でラスダンに挑みました。
私的にはイングズを学者のままにしておきたかったのですが、すると回復が、ね…。
というわけで、やや白魔法多目の賢者になりました。このコスも好きですよマントとか
幻士は私の趣味です、趣味の召喚術。あとの二人は、イメージ的なものもあってほぼ固定状態に。
レベルは59、なんとも微妙なラインです。ルーネスは中ボス戦にて『かばう』で自滅…。
そういう理由があって低いです(経験値が)、いじめじゃないよ!!


<以下ネタバレ区域>

ラスダン。

エウレカのアイテムは全て回収、なので最終的にリボンが一個余りました。
で、いいアイテムは好きなキャラに、イングズがリボンを…最後は全員がつけてましたが。
強いよリボン、『くさいいき』無効化だなんて、もうモルボルも怖くないっ! ←3には出ない気が。
…先生、『ちょうろうのつえ』が一瞬、デッキブラシに…orz

セーブできないのにいらつきながら迷う迷う。
ゲーム内でも方向音痴なのか、来た道を逆戻りしてたりなんなり。
クムクムが嫌で嫌で、特に召喚されてくるやつが。ルーネス死ぬなー!
魔法を喰らうと、大概の場合イングズとレフィアがダメージ無し、アルクゥがちょびっと、ルーネスは下手すりゃ四桁。
戦闘終了後にイングズでちゃっちゃと回復。使用回数が切れないように神経を擦り減らしつつ…。
エリクサーを温存しておいて助かりました。二十個近くありました。

鏡と五匹の竜の呪い。
ドーガの導きにより現れたサラ姫とじいさん、アルスにシド。
そして、デッシュ…! よじ登ってきた時、むしろオーエンの塔にカメラが向かった時、びっくりしました。
同時に、よかった、と安堵の感情が。これでサリーナも報われるよ…!
おかえりデッシュ、のコーナーと化していました。

対…あれ、誰だっけ。
ゴルベーザは4だから…えと、うーん。
…あ、ザンデですね。激しくすみません。
これはやたらとあっけなく、しかしルーネスの魔防の弱さにイングズが泣いた。
一方ダメージ功労者はルーネスwithエクスカリバー・ラグナロク。
下手な敵相手だとマックスダメージが通るという、底知れない恐怖を感じました。

闇霊一回目。
ドーガとウネに感謝。
つか、もう、血の気が引いたわけです。
でもマックスダメージだから演出だよな、と。
これでまたタワー外からやりなおしとか嫌ですから。
死ぬな! のメッセージに応え復活、実はまだまだ先は長かった…。

闇の世界。
相次ぐ中ボス戦中、ルーネス『かばう』事件発生。
それぞれレフィア、アルクゥをかばったものでした。
イングズは毎回、何故かいい感じのHPなんですよ。
吊り下がり(名前忘れ)→アーリマン→2ヘッドドラゴン→ケルベロスで攻略。
ドラゴン戦はぎりぎりで『アレイズ』を使用したため、経験値に別状はありませんでした。
しかし通常エンカウントでも敵の体力値が尋常でない…ヨルムンガンドやらトールやら…。
トールといえばオーディンの弟なんだが、いいんだろうかこの格差は。

エリクサーによる完全回復後、闇霊二回目。
闇の戦士の力添えもあり、かなり違った条件下になりました。
『くさいいき』もリボンのためにミス扱い、あとは体力を減らしていくのみ。
…が、よく考えたら酷いことが判明。

魔法メイン→イングズ、アルクゥ、レフィア
物理メイン→ルーネス

…バランスの悪さより、しょくしゅの物理しか効かない方に大苦戦。
アルクゥとレフィアがメテオとハバムートをそれぞれ連呼し、イングズは回復しつつホーリー。
魔法に弱いしょくしゅが倒れてからがまた異様に長かった…ルーネス、お疲れ様。
またこのあたりになると『はどうほう』が猛威を奮い出し、追加で通常攻撃。
イングズが回復専門で動きながら、上位魔法の使用回数も切れつつあったためエリクサー。
しかしなかなか落ち着いて戦えました。常にHPに余裕があると心にも余裕が生まれます。
しょくしゅ二本、本体ともに倒した時、流石にHPはフルじゃありませんでしたが、余裕ではありました。


ED。

じいさん達は元気です。
かなり好きな部類の集団でした。

アルクゥとアルスの友情が微笑ましい。
城で、ばいばい、って手を振るシーンがなんとも…。

シドとデッシュ。
うん、サリーナさんだよデッシュ。
ひやかされても愛を貫くよデッシュ。
「どこにも行かないで!」なデッシュ。
…いや、こりゃ尻に敷かれること、確実ですね。
レフィアの「んっんー」にふいた、そりゃそうだわなあんたら。

さて、私にとっての問題はここからでした。

サラ姫とイングズの会話キター!!

こいつら実は、ちゃっかり撃破後会話が無かったわけでして。
目を見あわせて頷くだけと、まるで…なんでもないです。
まさかここまで引っ張るなんて、しかも、しかも。
イングズの鈍感っ! な感じで美味しすぎたです。
いやーお二人さんもお熱いこって…ほくほく。
最後まであなたについていきましょう!

そしてウルに戻っても続く二人のやりとり。
うん、まさかで不意打ちだった。

キス阻止とか。

踊り子さんよくやった。
サラ姫もよく守ったつか阻止した。
当の本人は…一瞬びっくりしてましたね。
身分違いの恋ーとかやってくれるんでしょうかね!


</ここまで>

そんなわけで、思えばイングズばっかだった予感。
なんとかクリアしましたので、貸して下さった若様、ありがとうございましたー。
明日はイングズとデッシュで語り合いましょう(笑)。


>>水和さん
そそそそうなんですか?
じゃあどこの学年なんだろうか…気になる。
そして担任迷語録、情報提供どうもです。
某氏に話したらものっそい反応が返ってきて私がびっくりでした。
ちゅんちゅん。


>>尚志さん
お疲れ様でした。
『銀使い』の方々は近くにいたのですが…だから団長さんやらとは会えたのですが。
またの機会をといいますか、背後は果たして今後のスケジュールで行けるのかどうか…。
怪しいです。
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by forWAM | 2007-05-06 01:17 | DAYs --日々徒然
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