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仁吉さんいいよね仁吉さん。

…えと、『しゃばけ』見ましたって話。
昨夜からさもえどんと語る語る。
ひたすら仁吉と鈴彦姫の二人ばっか語ってるのに今更気づいた。
しかし姫、女形の役者さんなんかいな、ハスキーボイスが素敵だと思いきや…。
仁吉はもう何も言わないでおきます、スタッフロールの風車なあのかわいさは異常。
佐助もいい味出してましたね、ああ嗚呼派手に壊しちゃってまったくもう。
二人とも冒頭から仕舞まで色々やらかしてくれました、何だあの過保護っぷりは。
一太郎にべったり、そんな若旦那は…うん、こういうとあれだが、なんか女々しiいえなんでもないっす。
ラストの展開が少し違ったように思うのですが、とりあえず、さりげない第二巻のネタがあってほくほく。
第二弾も気になりますねー。楽しみにしてよう。


最近また昼間眠いのです。
つーわけで更新を華麗に忘れてましたorz
絵も描く時間があるようで無し、着色しないと。
とか言いつつまた浮気して何か描き始めるし、落ち着けよ。
まずは彼方まで~を最優先で仕上げ、その後はひたすら未定に…。
て、そろそろ年賀状もなんとかしないと、やべー…。
まあまだまだ一ヶ月以上あるしな! と言って自分を誤魔化してみよう!


で、眠いから仕方なく寝たり横になったり。
そして何故か『月光とアムネジア/牧野修』二読目。
二回目にしてようやく事情が把握できた感じです。
ラストのあたりがひたすらぐちゃぐちゃしてたのを整理したら、かなりすっきりと。
あとは『リセット』の定義がなかなか掴めず、他山が途中、バンに対してかける疑惑についてもようやく納得。
『愚者の王冠』も難しかった、要は色々無駄に交錯させすぎていた様子、私の脳内で。
で、更に『楽園の知恵/同』に手を伸ばす。こちらは短編集です。
一筋に『演歌の黙示録』が大好きで、また読んで。あとは『或る芸人の記録』『バロック あるいはシアワセの国』。
演歌~はあのこじつけともとれる、でも理にかなってるような設定にやられました。
仕舞には来たよ、その呪文をいっちゃらめー、旧支配者が海底都市で目覚めるー、うわー。
牧野布教しようかな、でもその前にまた何か買い足したいなー。
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by forWAM | 2007-11-25 22:32 | DAYs --日々徒然
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