存在を許されていたいと願うのは、身勝手すぎますか?
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【今日の復習】

[1-2 英語読解]
本文いきなりのSVCはテーマの提示。
あまり疑り深くならない方がいいよ。
下線部の言い換えはあくまでも言い換え。
常に続きを予測せよ。

[3-4 世界史]
後述。

[5 体育]
バスケのボールが側頭部直撃。

[6 数学]
内接円とベクトル。
幾何的に解くと早い、むしろそうじゃないと解けないよ。

[放課後 世界史(3-4限入り交じり)]
社会主義が現れるのは、労働者の権利が脅かされる時。
ロシア革命は二回、プラス前座もありましたよ(今回は前座のみ)。
ミールの解体はこのタイミングだったのか。
アメリカがとうとう本気出しおった、お前悪い奴だな。
ハワイはあくまでどさくさ紛れに手に入れました。フィリピンが…!
(たぶんここから放課後)
アフリカ縦断/横断政策にまつわる各国の思惑。
イタリアがなんだかお邪魔虫、そしてちゃっかりビスマルク。
とりあえずロシアはこっちくんな、南下すんな頼むから。
イダルゴにはじまるメキシコのあたりがカオス。
電車がいっぱいとおるよー。でもつくった国がえらいんだよー。
義和団事件のあの各国の軍人さんらの写真は何なんだ(特にフランスマントとイタリア羽帽子)。
下関条約からふと気づいたら日露戦争勃発ですって。
バルチック艦隊さん、スエズ通らないでね。イギリスこっそり日本を支援。
常識知らずの行灯が乃木希典を知っていた! ←『こころ@夏目漱石』効果。


・担任がいきなり『凸凹』の書き方を気にしだした(姉上がそれらしき話をしてた)
 →黒板に書いて何故かカモフラしてみる(写真)
 →カリキュラムの関係で事情を知らない王様、突っ込む
 →その場に居合わせた探偵さんが用語集並の解説を披露
  (どうも英仏とマダガスカル島が絡んでるらしく、戦場が凸凹だったからこの名称なんだそうな)
 →…あれ、一瞬信じてた…?

・担任が放課後の授業にて、黒板に戦場の図を描く
 →大砲が「どーん」…なんかほのぼのしてるなおい
 →それらに対し、廊下から別授業(日本史)を取っている方々から冷たい目線(?)
 →「俺の戦艦を見て笑ってやがる」
 →黒板に立てかけていた小さな黒板(世界地図)を、絵に被せるよう移動
 →しかし置いた場所が悪く地図が転倒して教卓に激突
 →こわかった(音が)

・担任に「尾芽胚」と姉貴さんが、手には某氏の誕プレである手製尾芽胚クッション(…)
 →担任「ピザ配? それがピザ配達してんの? ピザも墜ちたね」
 →結局尾芽胚がわからず仕舞いの担任


担任スペシャルになってしまった。
後悔はしてないから寝る。
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by forWAM | 2008-04-30 23:15 | DAYs --日々徒然
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