Adversity is the first path to truth.[George Gordon Byron]
【今日の復習】
[1-2 世界史]
ガンディーはまず南アで動きます。
ネルーは早く、ガンディーはじっくり、ちょっと方針が違かった。
トルコ語はアルファベットです、帝国解体で変わりました。
イギリスはもう都合よければすべてよし。
このあたりからパレスチナ問題→中東問題が発生。

[3-4 文系英語]
立教経済の長文解いたくらいしか記憶にないorz

[5 英語読解]
ちょっとの違いで大変な文章に…おにいちゃーん!
設問の吟味、語尾はどんな形にするべき?

[6 英語記述]
時制。
条件あるいは疑問、時に関する副詞節と名詞節は見分けが怪しい。
進行形って意外とパターンが少ないの。
わからなくなったら想像だ。

[放課後 文系国公立英語]
形通りにひたすら訳そう。
細かいところもきちんとチェック。


眠い。

バイロンはギリシア独立戦争(1824~1829)で出てきた方です。
情熱の人、かなあ。ロマン主義者はみんなそんな感じもする。

担任曰く、スペインとイタリアとトルコ、ドイツは大学生になったらオススメの旅行地らしい。
特にドイツは「ガタイのいいドイツの方々が、童話に出てくる可愛い町並みに住んでいる」とのことで…。
最近『ヘタリア』を読んでしまった私には辛い話でした、笑わせないでくれ。
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by forWAM | 2008-05-15 23:29 | DAYs --日々徒然
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