Never give up!Never, never, never, never![Churchill]
【今日の復習】
[1-2 世界史]
ポーランドにドイツとロシアが侵攻。
フランスはあっさりやられました…ペタンの親独政権は南側。
裏切りのロシア、とりあえず背後つつかないでねと日本を押さえる。
日本は資源が欲しい国。山本五十六は半年だったか…。
しばらくはまだまだまだまだ我慢しているイギリス。
でも裏ではアメリカなんかと仲良く戦後処理考えてた。
初夏からロシアと戦うドイツ、しかし冬将軍のタイムリミットが…!
そんな中ちゃっかりイタリアが枢軸になったあたりなんといいますか。
そしてようやく、ロシアからの第二戦線要望により、イギリスとアメリカは重い腰を上げる…。

[3-4 文系英語]
間違い探しは動詞に注目。主語との対応は? 前後でつながりは?
あとは空欄補充、指示語を追えば十分解ける問題も。
当たり前ですが、イディオムや接続詞もきかれやすい。

[5 英語読解]
指示語はあまり疑り深くなってはいけない、対応をとろう。
訳の忘れ、欠損に注意。

[6 英語記述]
関係詞はイディオムの元の形を考えよう。
制限用法は制限したいから使うんです!

[放課後 文系国公立英語]
may「(すごく弱い)だろう」<must「(かなり強い)せねばならない」。助動詞の強弱!
make O C ってやっぱり普通な語順で訳そう。
これも係り受けか…対応をとり、並列や比較の関係を把握。
単語がなかなかにやばい予感。


チャーチルは、二次大戦時のイギリス大統領です(終戦間際で交代)。
なんだかとてもインパクトノアる言葉…。
困ったときは唱えてください、是非。


いきなりですが、週末、

うちに 猫 がくるそうな…。

妹がもらうらしいのだが、すごくいきなりだった。
昨夜は「もしかしたら来るかも」だったのがマジですか。
一日で話が急展開しすぎです。すいとんふきかけた。
茶色で雄、生後二ヶ月とかそんくらいみたいです。
名前はまだないわけですが、ネタで八世とか言ったら母にクリティカルヒット。

…ごめんなさい自重します。
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by forWAM | 2008-05-22 23:16 | DAYs --日々徒然
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