智者も千慮に必ず一失あり。愚者も千慮に必ず一得あり。[司馬遷/歴史家]
【今日の復習】
[1 現代文]
97年度センター追試、小説。
問題傾向の変化を掴む、要は難しくしようとしている。
それにはどうするか→長文にする、ないしは直接的な感情表現を消す。
大切なのは、「自分でもなく筆者でもない、問題制作者の意図にのっかる」ということ。
特に、最後の問題は他の問題から内容を引っ張り込む⇔他の解答が内包されている。
何が繰り返されているのか? 結局その人物は何を抱いているのか?
きっかけなくして行動はしない。推理小説の禁じ手はずばりこの「ふと思って→行動」の形。
人物の役割をきっちり割り振ろう。

[2 古典]
二字熟語の知識。四字熟語も時にはいいよね。

[3-4 数学]
ベクトルテスト直しはなるだけ水曜まで。
困ったら数列は実験だ!
おそれずに当てはめて考えてみましょう。

[5 文系英語]
六月から八月のネタは入試で狙われるぞー。
会話補填は一カ所ずれると致命傷な場合も…とにかく空気嫁。

[6 体育]
特攻隊長を潰しにかかりましたが玉砕!


今月のタイトル何がいいって、中国史の人物がこれるんですよ。
司馬遷は前漢の時代の人で、著書は『史記』。
司馬さんは他にもいますねー。いろんなイブンさんに引き続き、まとめたいなー。


仮面さんがなんというか…。
自販機の方に近づけない、と話したら、なんでなんでと聞いてきた。職員室でお暇だったらしい。
で、いい淀んでたら、

「あれでしょ、男の子と女の子がいたんでしょ。ねえ誰だれー」

…実際そうだったわけなんだが誰だかまではわからなかった自分。それを話す。

「修羅場かなー。どんくらい前? さっき? よーっし見てこよーっと!」

そして超スキップして現場直行
ふいた。もうあんたの方が学生らしいよ…!
でも仮面さんが見に行ったときには誰もいなかったらしいです。しょんぼりしてた。
もうなんなんだあんたは。


RIKKIさんが知らぬ間にすごいことしおった…!
サンホラの歌姫の中で一番好きなのが彼女でして、今回の『DreamPort』には不参加だからちょっと凹んでましたが…。

『元気な双子の男の子を出産しました』(本人ブログ五月三十日付けより)

そ う い う こ と か !
おめでとうRIKKIママン! 本当におめでとう!
なんだかいろいろ重なって不思議な気持ちですー。
おめでとう! ありがとうママン!! ←?
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by forWAM | 2008-06-02 22:59 | DAYs --日々徒然
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