一つの帰結点にたどり着けたという事実。
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以下、様々な考えごとの断片。
たまによくわからないネタが紛れてますので注意。


〈後期の話〉

というわけで行ってきます。
が、受かったらミラクルだよきっと。
去年の基準で考えると、満点近く取らないと難しいっぽいです。
まあそんなミラクルを信じて突撃するのですが。

内容は小論一本。
「脳内をさらけ出すような恥ずかしい試練、君は大得意じゃないか!!」
…そんな殿からの励ましに泣いた。大得意ですが何か! でもどえむ言うな!

実は流石に学部が言語や文化絡みということで、小論のネタもそんな感じなのですよ。
去年が「言語と論理展開」、一昨年が「言語とジェンダー」。
その前は「自画像の意義」なのですが、さらにさかのぼるとやはり言語や文化やその交流発展の話ばかり。
決して苦手なネタではなく、語りすぎなければむしろ好きな分野。
まあ、気楽に、気楽に。

〈/後期は明後日の十時から〉


〈食欲がまた無い話(途中少しだけカニバリズムの話)〉

昨日の睡眠時間が正味四時間なせいかまた食欲が無いです。
桃のゼリーを朝に食べて、十一時ごろにガルボのちっこいのを食べて。
あとキャラメルマキアートを二杯。一杯あたり64キロカロリー。
他に考えられる原因…。

・明後日に関する不安(メンタル弱いの/今日も午前中は腹下してましたorz)
・胃の中でいあいあ祭り(有り得なくはない、行灯の妄想力的には)
・カニバリズムネタの見すぎ

以下、白にしようか迷ったが灰色で。
カニバリズムについて思うところを書いております。

ウィキのカニバリズムの記事からいろいろふっ飛んで猟奇殺人系の記事読みまくりまして。
実はカニバリズム、嫌いじゃない。
カニバリズムが核の一部な「バルバラ異界/萩尾望都」は未だに神作品のひとつ。
昔読んだ「耳袋」(だっけなあ…/不思議なお話を集めた本です)で鮮明に覚えているのも人肉(屍肉)を食べる話。
トラウマになりかけた「断章のグリム/甲田学人」の「カレーシチュー事件」も今となってはいい思い出。
牧野修氏の「中華風の死体」(うろ覚え)も、かなり好きな妄想世界の在り方とカニバリズムを混ぜ合わせた腐臭漂うお話。
奈須きのこ氏「空の境界」のリオさんも近いものがありましたね。ひたすらに喰いまくる。
クトゥルフでもカニバリズム(というか屍肉喰らいだが)は外せない要素。まああれは猟奇に分類されるな…。
あと猟奇な点だとサンホラもアリプロも一直線ですよね。あとクラウザーさん読みたい ←微妙に関係がない。
…しかし本棚ざっと見ただけでこんなにカニバしてるのが気になるぞ。

何だろう。
アルミン・マイヴェス(リンク先はwiki/かなり詳しい話があるので注意)の話を読んでて、なんか共感するものがあったのですよ。
いや、食う方じゃなくて食われる方で。食う方はあんまり…かな。
究極な話、人間だけが被食者にならないってのが有り得ないなあと思うのです。いや食われるけどさ、ライオンさんとかに。
でも普通は食われないじゃないですか。そのあたりが私の中ではうにうにしてます。
食すことは命を頂き、それで命を繋ぐこと。それを考えると、その相手の中で生き続けるってのはまあわからなくも…。
食物連鎖の末端でただ死んで焼かれるのとは違う、未来につなげる行為としてのカニバリズムってのはアリなんじゃないだろうか。
悶々。


〈/しかしまた今日も「悪食娘コンチータ」に食われてしもうたよ〉


〈昨日の話〉

うわあぁぁぁぁぁぁ。
ひっくり返されると恥ずかしいのですがうぎゃあぁぁぁぁぁ。

〈/叫びたかっただけみたいです〉


〈銀雨の話〉

今日、久々に静火さんいじりました…。
結社団長引継の関係もあり、これから三月一杯はちまちま動くことになりそうです。
静火は卒業生として能力者のまま動かして、セカンドキャラとしてあいつを立てることになりそうです。添付参照。
黒燐×ゾンビハンター…もの凄く気迫重視なんすけど…。
むげふぁんは攻撃魔法系、マザー主催のTRPGでは回復の苦手な魔法系弓使い、静火さんは回復特技重視(最近は攻撃もできますが)…。
ばりばり前衛系は初めてですが、まあいつかやりたいなと思ってたので。いきなりトリッキーなキャラですが!
黒燐って前衛系なのか…? ゾンハンは前衛だが…まあHP高いからそうなるか…?

つかTRPGがやりたいです隊長。

〈/最後を一番言いたかったらしいよ〉


〈二次創作文章のこぼれた話〉

実は二次創作的文章の方が得意なんじゃなかろうか…?
クトゥルフも二次創作になるという仮定で話を続けます。

昔は当サイトも二次文章扱ってたんですよね(最近は二次絵の扱いを忘れかけてます/そのあたりのサーチを外さねば…)。
二次絵は描くと最早オリジナルになってしまうという、要は絵を似せるのが苦手なんですよ。
その点、二次文章はある程度まで口調やノリを掴めば書けるじゃないですか。

実は二次文章の扱いを下げつつあった時期に、外部にこっそりつくったのですよ、サイト。
こっちには全然書かなかった(触れなかった)上、かなり想定の斜め上なジャンルになったのですが…。
半年ちょいで手を出す暇がなくなり、そして雑草が生えまくっていたそれを最近発掘しました。
で、ぱらぱら流し読み。もう素晴らしいくらいに懐かしすぎて涙流してましたが。
文章の書き方がかなり変わったらしいです。軸は変わらないけど付随事項が確実に移動してます。
さてさて。まあ発掘しただけではアレなのでそいつは閉鎖させました。
更新が途切れててもそれなりに訪問があったようで不思議な気分。

本題。
クトゥルフは下敷き設定が広大ですが一応ありまして、キーとなる事項を挿入しながら書くとかなりがさがさいけるのですよ。
そしてもう一件のがさがさ要素は、ある程度まで私の経験なんすよ。
例えば一話目だと学校での会話ですし、二話目だと図書室の光景ですし。あと書き途中の三話目は地下鉄の話があります。
経験に基づいたことって、やはりそれを脳内で保存して補完しているからか書きやすくないですか?
もしかすると、これも一種の二次創作なのかもしれない。そんな話。

〈/煮えきらないですね〉


〈待ち受けの話〉

某悪ノフラッシュです。かわういんですがこいつら。
眺めてるとブリオッシュが食べたくなります。でも今は食べたくなるだけで実際の食欲は…よくわからない。
無駄にぱかぱかしてにやにやしてます。携帯の首が折れるぞ!

〈/気になる方は某笑顔動画の「悪ノ~」系を漁ってくださいな〉


〈痛みの話(メモ)〉

やはり痛みは大切だと思います。
存在の確認と更新的な意味で。

〈/ここまでくると最早電波ですね〉


〈喜びの話〉

自分の結果を見て、まあ不合格だったわけですが(一件前参照)。
特に何も感じなかったどころか、胃痛と吐き気と不快感からの解放でかなり楽になったんですよね。
泣きもしなかったし。冷めていたというよりも、そういうものよね、って。
が、一時間後に電話が来て、ある人(バレバレですが)が「進路決まりました」って。
その瞬間は、何故か泣きました。なんでだろう。
ぼろぼろ泣いて、今もなんか涙腺が崩壊を待ちかまえてて。
おかしいな…最近涙腺がかなり緩いんだよな…どうしてかな…。
自分のことじゃなくて、他人のことでものすごくどばーって涙腺解放。
なんでだろうなあ…。

〈/おめでとう〉


〈借りたいぞばかあ! の話〉

・「博士の異常な愛情」どこにあるんじゃー!
・「チャップリンの独裁者」いい加減見たい映画その2
・「劇場版 空の境界」貸し出ししてるのかな?
・「アラビアのロレンス」いい加減見たい(略)
・「Seventh Heaven/Kalafina」シングルの方は適当に探させてください…

〈/しかしTSUTAYAになかなか行けない罠〉


〈返事するぞという話〉

>>姫&姉上
がんばってくる! もう一度行ってくるよ!
炸裂させてくる! 明後日の十時からだよ!

〈/返事なのかが大変怪しいね〉
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by forWAM | 2009-03-10 20:46 | DAYs --日々徒然
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